掲載許諾をいただいた事例から順次公開します。導入実績の詳細は、お電話またはお問い合わせフォームにて個別にご案内しています。

導入事例

業種別の導入事例

業種ごとに、よくいただくご依頼の形をまとめました。が付いた項目は、掲載許諾をいただいた実案件の内容に差し替える枠です。推測値や仮の数値は掲載しません。

法人・オフィス(PC入替)

パソコン入替に伴う内蔵HDDの一括破壊・証明書発行のご依頼が中心です。

  • 台数:★台
  • ご依頼方法:★(出張/持ち込み/宅配)
  • 証明書:★(写真付き/一覧)
  • 対応期間:★
  • ご担当者のコメント:★(掲載許諾後に追記)

官公庁・自治体(入札案件)

入札要件に沿った立会い対応、第三者証明の要否のご相談をいただくケースがあります。

  • 台数:★台
  • 仕様書の要件:★
  • 立会い:★
  • 対応期間:★
  • ご担当者のコメント:★(掲載許諾後に追記)

医療・金融(要配慮個人情報)

個人情報・カルテ等を扱う機関からは、記録面まで確実に壊す物理破壊のご依頼をいただく傾向にあります。

  • 台数:★台
  • 媒体:★
  • 証明書:★
  • 対応期間:★
  • ご担当者のコメント:★(掲載許諾後に追記)

リース返却・ITAD

返却前に記憶媒体のみを取り外して破壊し、本体は買取で引き取るご依頼です。

  • 台数:★台
  • 返却期限:★
  • 買取対象:★
  • ご担当者のコメント:★(掲載許諾後に追記)

閉業・移転・オフィス撤去

サーバー・NASを含む機器をまとめて処分し、証明書で記録を残すご依頼です。

  • 台数:★台
  • 拠点数:★
  • 作業日数:★
  • ご担当者のコメント:★(掲載許諾後に追記)

個人・小規模事業者

外付けHDDや古いパソコンを、宅配・郵送破壊でお送りいただくご依頼です。

  • 点数:★点
  • 媒体:★
  • 証明書:★
  • ご依頼者のコメント:★(掲載許諾後に追記)
お客様の声

お客様の声

掲載許諾をいただいた声から順次公開します

当社は、お客様の許諾をいただいたコメントのみを掲載する方針です。そのため現時点では公開できるお客様の声はありませんが、創作した体験談や匿名の「よくある感想」を掲載することはいたしません。許諾をいただいたものから、下記の枠に順次追加します。

ご依頼をご検討中で実績の裏付けが必要な場合は、お電話 0120-979-467 またはお問い合わせフォームより、業種・規模の近い対応事例を個別にご案内します。

対応台数・立会い・証明書の実績

数値で見る対応実績

下記は公開用の数値枠です。集計が確定した実数のみを掲載します。

累計破壊台数★台(★年★月時点)
年間対応件数★件(★年の実績)
平均対応日数★日(お問い合わせから作業完了まで)
出張エリア内の最短対応実績★(★年★月・★都県)

台数・立会い・証明書の対応範囲

1点のみのご依頼から、オフィス一括のご依頼、データセンター規模の大量案件まで、台数に応じた対応が可能です。立会いのご希望、記憶装置物理破壊完了証明書(一般に「データ消去証明書」と呼ばれる書類に相当します)の発行、破壊後の機器の買取にも対応します。詳しくは料金・費用証明書・コンプライアンスをご覧ください。

事例掲載へのご協力について

事例の掲載は、お客様の許諾をいただいた範囲でのみ行います。社名を伏せた匿名掲載、業種のみの記載、台数を丸めた表記など、ご希望に合わせて調整します。ご協力いただける場合は、お問い合わせの際にお申し付けください。

ご依頼パターン

よくあるご依頼のパターン

掲載許諾をいただいた個別の事例とは別に、実際にどのような場面でご相談をいただくかを、業種・状況ごとに整理しました。以下は一般的なご依頼の形であり、特定のお客様の事例ではありません。

パソコン入替・リース返却にともなうご依頼

もっとも多いのが、社内のパソコンをまとめて入れ替えるタイミングでのご依頼です。入替後に手元へ残る旧機体の内蔵ドライブを破壊し、媒体1台ごとの証明書を資産台帳と突き合わせて保管する、という流れが一般的です。リース機の場合は、返却前にストレージだけを取り外して破壊し、本体は返却するという進め方をとることがあります(ストレージを抜いた状態での返却が可能かは契約により異なります)。法人としての進め方は法人・オフィスのお客様(台帳突合・稟議の進め方)、返却案件はリース返却・ITADのお客様をご覧ください。

オフィス移転・閉業にともなう一括処分

移転や閉業では、パソコンだけでなくサーバー・NAS、複合機、バックアップ用の磁気テープまで一度に対象となります。退去日が決まっているため、作業日と証明書の発行日を逆算して段取りを組む必要があります。拠点数が多い場合や台数がまとまる場合の考え方は大量処分・データセンター撤去の対応、撤去の段取りは閉業・オフィス移転・撤去のお客様に整理しています。

官公庁・自治体の入札案件

仕様書で破壊方式・立会いの要否・証明書の記載項目が指定されているケースがあります。仕様に合わせて対応可否を事前にご確認いただくことが多く、立会いのうえその場で破壊する形をとることもあります。要件の整理は官公庁・自治体のお客様(入札・立会い対応)、記録の残し方は立会い・作業動画/写真による記録をご覧ください。

個人・小規模事業者からの宅配破壊

外付けHDDや使わなくなったパソコンを1〜数点だけ処分したい、というご相談も承っています。箱に入れて送るだけの宅配・郵送破壊(送料当社負担・全国対応)が手軽です。パソコンごと手放す場合の選択肢はパソコンの処分方法とデータ消去(法人・個人別)で比較しています。

ご相談電話・メールフォーム

お電話 0120-979-467 またはメールでご相談ください。

FAQ

よくある質問

社名は伏せてもらえますか?

はい、事例掲載の際は匿名・業種のみの記載など、ご希望の範囲でご協力いたします。

同業の事例はありますか?

業種を伏せた形でのご紹介となりますが、幅広い業種でのご依頼実績があります。詳しくはお問い合わせください。