このページの要点
- 状況別即日・大量・情報漏洩対策の3特集
- 共通どの状況でも物理破壊+証明書+買取で対応
特集
状況別のご案内一覧
どの状況でも処理方法は共通で、専用機による物理破壊(穿孔・せん断の仕組み)と媒体ごとの証明書発行、破壊後の買取という流れになります。方式の選び方はHDD・SSDの処理方式の比較、テーマ別の解説記事はガイド・お役立ち記事の一覧、これまでのご相談の傾向は導入事例(法人・官公庁のご依頼)にまとめています。
即日・スポット対応
監査や退去が急に決まった場合も、エリア・状況によっては即日対応が可能です。詳しくは即日・スポット対応(急ぎのHDD破壊)をご覧ください。当日中に処理したい場合は持ち込み破壊(池袋・1台からOK)もご検討ください。
大量・データセンター撤去
数百〜数千台規模のサーバー・HDD撤去も、搬出から証明書発行までワンストップで対応します。費用の考え方は大量・データセンター撤去の費用、自社に破壊機を導入する場合との比較は破壊機の自社導入と外部委託の比較(費用と運用)をご覧ください。詳細は大量・データセンター撤去の特集へ。
情報漏洩対策・内部統制
破壊・買取プロセスの証跡管理や社内ルールづくりのご相談も承ります。そもそも廃棄した媒体から情報が漏れる経路は廃棄HDDからの情報漏えいはなぜ起きるかで整理しています。媒体1台ごとに発行する記憶装置物理破壊完了証明書(一般に「データ消去証明書」と呼ばれる書類に相当します)が、内部統制・監査で処理の妥当性を説明する資料になります。情報漏えい対策・内部統制のための廃棄体制もあわせてご覧ください。
状況別のご相談窓口電話・メールフォーム
お電話 0120-979-467 またはメールでご相談ください。
FAQ
よくある質問
急ぎでも相談できますか?
はい、まずはお電話でご状況をお聞かせください。可能な範囲で最速の対応方法をご案内します。